競争率が激しいがおすすめの転職サイト

◎求人数がおすすめ!
やはり大手だけあって、ほぼ全ての職種を網羅していて求人数は圧倒的に多い。
経歴的にも年齢的にも厳しいと感じていた求人に応募したら、運よく5回面接にたどり着けた。
ただ、俗に言うブラック企業も含まれていることがあり、その点は注意が必要かもしれません。また、オープンオファーの送信基準がイマイチ良く分からない。
あきらかにスキル違いと感じざるおえない企業からのメールには疑問符を付けたくなる。

給料が安かった!
リクナビネクストで転職を体験したことがあります。現職の1つ前の会社です。
書いてあったお給料よりも安かった・・・。こういったものは面接時にきちんと確認しなければならないなと思いました。
そのほか、2次面接まで受けさせていただいた会社もありましたが、とても熱心に面接していただき、ありがたかったです。
この、お給料安かったって言う会社では企画・広報などやらせていただいたので、実際に求人を書ける側のお仕事をさせていただいたこともあるのですが、感じたのは、掲載するのにもお金がかかります(当たり前ですが)。
無料や格安で求人できる方法もある中、きちんとしたお金を払って求人をされる会社さんは、きちんと見てくださる会社さんが多いのかなと思います。
そんな自分も、現在新しい仕事を探しておりますが・・・。次はきちんと長く働ける会社を探したいと思っております。

◎おすすめ!
リクナビは私の転職したい業種や、年収、勤務地など様々な希望を踏まえて、多くの企業を迅速に紹介していただきました。
プロフィールの作成もフォーマットが用意されており、例なども多数用意されており、作成がスムーズに行えました。
そして、そのプロフィールがどのくらい求人を募集している会社に伝わっているかや、プロフィールがどれくらい閲覧されているかが数字に見てわかるので、どんどんより良い改善を行おうという気になりました。
そしてより良いプロフィールを作成することで、企業からのスカウトメールなどがきて自信をもてるようになりました。
もちろん、より良いプロフィール作成の例も充実しています。オススメです。

就職希望地が日本地図のサイトが多い中、地域別になっている。クリックすると県別になるのは珍しい。みやすいかも。
会社の特徴が赤で大きな字で書かれていて特徴はよくわかるが、会社名は小さく青でみにくい。
全体の配色が薄く長時間見ていても目が疲れないような構成になっていると感じた。

◎ハローワークよりおすすめ!
ハローワークには無い求人が沢山あってよかったと思います。非常に調べやすく、職種で絞ることもできるので、自分のやりたい職種を調べることもできました。
スカウト機能を設けているので、自分の経歴を入力するだけで、企業側からオファーがくる点が良いのですが、遠くの求人も多いので断念しました。
でもオファーしてくれる企業が沢山いるので、利用すれば転職はしやすいと思います。
都会の求人が中心で、地方の求人はなかなか増えないようです。ハローワークなどと併用して探すのが良いかと思います。

最大手のサイトであるので求人の情報がとても多くて参考になりかなりの安心感があります。
特に大手のサイトが多圧倒的に多いです。そしてwebの履歴書に対してもたくさんの字を書ける(1000字など)ので、en、マイナビよりかは自己PRがすごくしやすいです。
また苦情などを受け付けてくれるトラブルホットラインがありそれがあるおかげでこちらから問い合わせてもすぐに担当者が来てくれたりとすごく助かる場面も多々ありました。

◎自己分析にもおすすめ!
グッドポイント診断のコンテンツが診断に答えると自分の5つの強みが判明し客観的に把握することができ、診断結果は自己分析の活用にも使えるところが自己PRや自分の体験談を考えるきっかけにもつながるのでとても良いと感じた。
また、スカウトの機能は職務経歴や転職希望条件などを匿名で登録しておくと、自分に興味を持った求人企業や転職エージェントから直接オファーが届いたり、サイトに掲載されていない非公開求人のオファーもあるところが、自分が今まで知らなかった企業への転職の可能性へと広がるので魅力的に感じた。

赤を基調としたサイトで見やすいが、少しがやがやしているため探したいものを探すのが少し煩わい。リクナビはトップに勤務地検索、キーワード検索、職種検索が来ているため、仕事の検索がしやすい。

◎登録者も多いので大変!
求人数は圧倒的に多いかもしれないけれど、結局のところ登録数もものすごいので、書類選考を通るだけでも大変なのだと思った。
以前勤めていた会社で求人を出したけど、小さな会社なのに1日30人のペース。企業側にとっては登録数が多いだけ選択の幅が広がるけれど、求職者にとっては本当に狭き門だと思う。
実際転職の時にリクナビを使って、面接には呼ばれるものの、内定には至らなかった。そしてyahooと提携してから、使いにくくなったと思う。